麻布十番駅すぐ麻布十番稲荷

麻布十番駅に隣接する麻布十番稲荷

みなさん初詣には行きましたか?

シェアハウス麻布ガーデニアのすぐ裏側にあり、地下鉄麻布十番駅の7番出口のすぐそばという距離にある十番稲荷神社。金運アップのご利益にあやかれるスポットとして知られています。

麻布ガーデニアから一番近い麻布十番駅7番出口すぐのところにある「十番稲荷神社」

地下鉄麻布十番駅の7番出口のすぐそばという距離にある十番稲荷神社。ちなみにこのすぐ裏に麻布ガーデニアがあるので、出かける時にはよく前を通ります。

 

この神社の目玉的な存在が、鳥居の左側におまつりされている「宝船」。穏やかに表情が印象的な七福神の乗る、なんとも縁起が良さそうな石像が出迎えてくれます。

(出典:公式サイト)

平成9年に建て替えられたこの神社は、その由緒を辿ると700年代くらいにまで遡れるんだとか!そこから数々の歴史を見てきたこの神社は、毎年11月には酉の市が開かれます(ちなみに今年平成29年は3日程予定されています)。

「港七福神めぐり」

この神社の目玉行事として知られているのが、毎年元旦から成人の日までで予定されている「港七福神めぐり」です。

この行事では3時間ほどをかけて、七福神がお参りされている寺社をめぐります。その間には東京タワーや六本木ヒルズ、東京ミッドタウンをはじめ東京の街並みを散策することもできるので、地元はもちろん観光として参加する人も少なくないようです。

今年は残念ながら終わってしまいましたが、もしも来年都内で年越しをするなら、この行事でのんびりと新年の東京を巡ってみるのも楽しいかもしれませんよ?

「十番稲荷神社」公式サイトはこちら

六本木・麻布十番周辺の有名店紹介

六本木・麻布十番エリアの有名店紹介シリーズ。

今回は六本木グランドタワーに新規オープンの「京都勝牛」。

本場は京都ながら、東京にも渋谷道玄坂や池袋など11店舗を構えています。

東京メトロ南北線の六本木一丁目駅からすぐにある六本木グランドタワー。その2Fで営業をスタートさせた「京都勝牛 六本木グランドタワー店」は「和の牛カツ」をモットーに、黒毛和牛をメインに肉の味をとことん引き出したメニューが魅力です。

(出典:公式サイト)

その特徴は何と言っても、「高温・短時間」で揚げた牛カツの食感とジューシーさ!サックサクの衣の中にはミディアムレアに焼きあがった牛肉が姿を見せてくれて、まるでステーキを食べているような肉厚でインパクトのある旨味を堪能できます。

そんなオーソドックスな牛カツ以外にも、お店独自のタレをたっぷりつけた「牛たれカツ丼」や冬の寒い日に嬉しい「牛カツ鍋焼きカレーうどん」といったメニューも用意されていて、いろんな牛肉の新しい味覚を楽しむことができるんです。

もともとは牛だったカツの歴史

あまり東京などでは馴染みが薄いかもしれない牛カツですが、明治に洋食文化が入ってきた当初は、いわゆるカツで使われるお肉は牛肉でした。

それが大正に入った頃になると、より安価でかつ東京人にとって馴染み深かった豚肉がよく使われるようになったみたいです。ちなみに近畿方面では今もビフカツなど牛肉を使ったカツは大衆食堂なんかでは定番のメニューみたいですね。

ビーフカツカレーでおなじみ、カレーチェーンでは大手である「カレーハウスcoco壱番屋」を経営している株式会社壱番屋も、本社所在地は愛知県ですからなんか納得しちゃいます。

御膳系のメニューでは他のトンカツチェーンのようにお代わり自由なのも嬉しいこのお店。ぜひ足を運んでみてください!

「京都勝牛」公式サイトはこちら

六本木ロアビルに六本木横丁

シェアハウス麻布ガーデニアから徒歩五分にある六本木ロアビルに横丁?

六本木といえば、ランドマークタワーの「六本木ヒルズ」や「東京ミッドタウン」など、オシャレなイメージがありますが、。そんな中、六本木ロアビル内に昔懐かしな「横丁」スタイルでグルメとお酒を楽しめるスポットがあるのをご存知ですか?

六本木駅から徒歩で3分。「ドン・キホーテ六本木店」の向かいにあるロア六本木の1Fにある「東京六本木横丁」。

(出典:公式サイト)

フロア内にあるのはお好み焼き、たこ焼き、焼き鳥と定番料理店のほか、山形牛を使った贅沢な肉料理やオホーツク料理、大分の郷土料理などグルメにも嬉しい店舗も充実しています。国内最大級の横丁というだけあって美味しいものがところ狭しと並んでいる感じです。

(出典:公式サイト)

横丁らしい開放的な空間も魅力

横丁やガード下にならぶ居酒屋の魅力って、往来の人や隣の居酒屋でお酒を飲んでいる人と驚くくらい距離が近いという開放感にありますよね。

六本木横丁でもその雰囲気は健在で、昭和を思わせるレトロで開放的な空間が広がっています。

(出典:公式サイト)

ガヤガヤと賑やかで楽しい声が飛び交う中、ついつい周りの人と話をしたくなるような距離でお酒を飲むと、静かな個室でゆっくりと過ごすのとはまた違う楽しい時間を過ごせます。

しかもこの六本木横丁、平日の月曜日〜木曜日、そして祝日では深夜まで営業となっていますが、金曜日や土曜日、そして祝日の前日であれば翌朝5時までとかなり長めの営業をしているのも特徴です。(店舗により異なります)

今日はお酒と料理で心ゆくまで友人と語らいたいなんていう日には、うってつけの場所なのではないでしょうか。

1店舗でじっくり飲むのも良し、はしごを楽しむのも良し

横丁のように居酒屋が幾つも連なっているエリアの良いところって、例えばお気に入りのお店でじっくり飲むのも良ければ、横丁の中でいくつものお店をはしごしながら色んな料理を堪能するのも良いという、使い勝手の良さにあるんですよね。

お酒を飲んだ後は二次会、三次会で次のお店に移るのもおっくうですが、横丁であればすぐそばにいくつもお店が並んでいるので移動も楽チンです。

しかも六本木横丁は屋内に店舗を構えているので、その日の天気や気温に左右されないのも大きなポイントです。今度六本木エリアでお酒を楽しむ時は、一度こちらの横丁に足を運んでみてください!お気に入りの1店が見つかるかもしれませんよ?

「六本木横丁」公式サイトはこちら

麻布十番の本格四川料理店

つい先日の12月23日に放送されたTBSの『ぴったんこカン・カン』。そこで麻生十番駅から徒歩で2分という場所にある本格四川料理のレストラン「飄香 麻布十番本店」が紹介されました。

ガーデニアからもすぐそばにあるこのお店。放送ではアナウンサーの安住さんやエッセイストの林真理子さんたちが、お店の名物メニューのエビチリやスペアリブを頬張っていたようです。

中華の雰囲気満載の落ち着いた店内

(出典:公式サイト)

店内の雰囲気はこんな感じ。まさにTHE・中華!と言えるような椅子やテーブル、そして水墨画で描かれたような雄大な中国の大自然の様子もムード満点です。麻布十番の大人な町並みにぴったりですね。

お店は野外イベントにも積極的に参加しているようで、今年の10月末に開催された東京モーターフェスでも銀座店のスタッフさんと一緒に出店していたそうです。(写真の真ん中が料理長の廣瀬料理長)

(出典:サイトスタッフブログ)

これだけ本格的な中華料理店の特別メニューが野外で食べられるなんて楽しそうですね!もしみなさんがイベントに出かける時は、このお店が出店しているかぜひ探してみてください。

店名にも納得!本格料理の数々

そんな「飄香」の料理メニューなどを覗くと、本格四川料理店という肩書きに負けない本当に美味しそうな料理が満載です。

テレビ放送でも紹介されたエビチリを始めとした贅沢な海鮮料理、中国ではおなじみの四川ダック(北京ダックではありませんよ!)を使った春巻きやチャーハン、おつまみにぴったりな前菜やあのフカヒレをふんだんに使ったスープなどなど、家庭料理から豪華料理まで幅広いジャンルのメニューを楽しめます。

またランチ・ディナーでそれぞれコースメニューも用意されていて、時期によって違うメニューを堪能できます。

これだとついつい、どれを食べていいか迷ってしまいそうですね。

(出典:公式サイト)

中国ならではのお酒も含めドリンクメニューが豊富

せっかくおつまみにもぴったりな料理があるのだから、お酒も楽しみたいところ。こちらではおなじみの紹興酒や白酒もしっかり用意されています。しかもこのお店ではスタッフおすすめのグラスワインも楽しめるんです!

また、アルコールだけでなく季節に応じたおすすめの中国茶も楽しめます。お昼時や夜をのんびりと過ごしたい方、あるいはお酒を飲んで談笑を楽しみたい方、どちらも存分に楽しめるお店です。

麻布十番の町並みの中にある本格四川料理を、ぜひ一度堪能してみてください!

「飄香 麻布十番本店」公式サイトはこちら

六本木・麻布十番エリアの有名店

レストランや居酒屋、イタリアンや中華など外食は多彩なジャンルを楽しめるのが魅力ですが、男女を問わず高い人気と支持を集めるのが「肉料理」です。やっぱり専門店で食べるお肉は美味しいですもんね。

そこで、今回は六本木にある「熟成肉」にこだわりぬいた肉料理の専門店をご紹介します!

「Jindari 肉とスパイス」

「Jindari 肉とスパイス」は雑誌『東京Walker』やテレビ番組の『有吉ジャポン』でも紹介されたことのある人気店。お店は六本木駅よりも麻布十番駅に近く、7番出口から徒歩3分ほどで着くというお手軽さです。

ちなみに麻布ガーデニアからも徒歩で4分ほどの好立地。これもポイントです(笑)

(出典:公式サイト)

隠れ家的な落ち着いた雰囲気が漂う店内。ワイン、ビールやウィスキーといったアルコールも充実しているほか、ソフトドリンクもしっかり用意されています。お酒と一緒に料理を楽しみたい方、お酒は控えたい方どちらにも嬉しい豊富なメニューです。

(出典:公式サイト)

Jindariのこだわる「熟成」とは?

Jindariがこだわりぬいている極上肉の「熟成」。その思いは、公式サイトでこんな風に語られています。

一般的にドライエイジングミート(熟成肉)とは、乾燥熟成肉の事を指します。

牛・羊・ジビエなどの食肉を、寝かせることで筋繊維の結着剤であるコラーゲンの力が弱まり柔らかくなります。

また、たんぱく質が分解されアミノ酸が増加し旨味が増します。

保存という意味もあり、冷蔵庫がなかった時代に、欧州で食肉を冷涼な洞窟や地下倉庫などに吊るして保存したことが起源と言われております。

今日、熟成肉のメッカであるアメリカでは熟成肉専用の熟成庫を用意し、温度は約3℃、湿度は約80%、風を全体に回し、乾燥させながら約4週間寝かせドライエイジングしており、国内においても同様の方法で熟成肉を作っているメーカーが多いです。
(公式サイトより引用)

ヨーロッパで生まれた熟成の技術。肉の旨みを極限まで引き出すために、Jindariでは「食材の源泉」「100日以上の長期熟成」「職人による調理技術」といった工程を丁寧に踏み、そして最後に炭火でじっくりと焼き上げて料理に仕上げるのだそうです。

食事の主役である肉以外の野菜やワインにも、そういった厳しい目で厳選をしているとのこと。きっとそのお肉を一口食べれば、その美味しさにうっとりしてしまうことでしょう。

(出典:公式サイト)

肉料理にこだわりたい、極上のお肉を頬張りたい!そんな時は、このお店をチョイスしてみてはいかがでしょうか?

六本木ヒルズ店AS CLASSICS DINER

様々なグルメが集う六本木エリア。今回ピックアップするのは「ハンバーガー」です!

マク◯ナルドやモ◯バーガーなど、ファストフード店ではおなじみのハンバーガーですが、もっと贅沢に、ジューシーなハンバーガーにがっつきたい!と思う人はぜひ、今回紹介する2つのお店へ足を運んでみてください。

ゴリゴリバーガー タップルーム

六本木駅から徒歩5分、六本木ヒルズの向かいでお店を構えている「ゴリゴリバーガー タップルーム」。

(出典:公式サイト)

赤いTシャツとジャンボサイズのハンバーガー、そしてビールを持ったゴリラが印象的なこのお店。平日は18時オープンと夜の営業がメインですが、「タップルーム」という名前がある通り国内を中心にしたクラフトビールが豊富です。

そしてこちらのお店と言えば、なんと言ってもゴリゴリに攻めたジューシーハンバーガー!

(出典:公式サイト)

バンズに挟まれたベーコンが、まるでベロのように飛び出してるくらいのジャンボサイズ!これ1つでお腹いっぱいになってしまいそうなボリュームですよね。

(出典:公式サイト)

こちらのメニューはトマト、レタス、アボカドがぎっしりと詰め込まれてます。お肉のジューシーさとさっぱりした味わいの野菜とのコラボがたまりません! 夜の六本木を楽しむ前の腹ごしらえにぴったりなお店。

「ゴリゴリバーガー タップルーム」公式サイトはこちら

AS CLASSICS DINER 六本木ヒルズ店

もう1つのお店は、六本木ヒルズのメトロハットで営業している「AS CLASSICS DINER 六本木店」。アメリカンな雰囲気の店舗では、今回の目玉であるハンバーガーやサンドイッチを中心に豊富なサイドメニューも用意されています。

ドリンクもコーヒーからスムージーといったソフトドリンクから、アルコールもビール、ワイン、ウィスキーにウォッカとかなり豊富です。

そして、こちらのハンバーガーもかなりのボリュームです!

(出典:公式サイト)

オーソドックスなベーコンチーズバーガーでこのサイズ感。まるで塔のようなハンバーガーには、トロトロのチーズとジューシーなベーコンが詰まっています。

「オニオン&マッシュルームバーガー」。マッシュルームがギュッと詰まった新食感のハンバーガーです。いつもと違うメニューが食べたい時にはぜひおすすめです。

他にもスペアリブやローストビーフ、それにデザートもあるので、このお店で思う存分グルメを堪能できますね。

「AS CLASSICS DINER 六本木ヒルズ店」公式サイトはこちら

麻布十番で最新VRエクササイズ

PS VRが発売されてしばらく経ちましたが、皆さんプレイしましたか?私もまだまだプレイしたことはないんですが、ビッグサイトや幕張メッセなんかで開かれる大規模なイベントでは、必ずと言って良いほどVR技術を楽しめるゲームスペースや体験スペースがありますよね。

ブースでは目の前に広がる映像を見て大いに楽しんでいる人や絶叫している人なんかがいて、あ〜早くあのリアルな映像体験をしたいなあ!と思いを馳せています。

VRはゲームの世界はもちろん、様々な体感型サービスとして定着してきているみたいですが、そんな身近になりつつある最新技術をエクササイズに取り入れちゃったプライベートジムが六本木にあるんです。

プライベートジム「THE BODY RIDE」にある「ICAROS」

都営大江戸線の六本木駅から徒歩ですぐの場所にあるプライベートジム「THE BODY RIDE」。ちなみに麻布十番駅からは電車と徒歩で10分程度で行けるというとてもお手軽な立地にあります。

プライベートジムとある通り、会員それぞれの健康状態や体力レベルを見た上で、なりたいボディを目指すための様々なコースや食事アドバイスが用意されています。

(公式サイトより引用)

そんな「THE BODY RIDE」で採用され体験できるのが、VRエクササイズマシン「ICAROS」。

(公式サイトより引用)

イカロスというのは、ギリシャ神話でロウの翼を使って空を飛ぼうとした青年の名前ですよね。その名前を冠している通り、まるで飛んでいるような格好でエクササイズができるマシンみたいです。

その様子がyoutubeでもアップされているんですが、本当に近未来型SFの映画に出てくるような映像で、こういうのが好きなメンズにはたまらないんじゃないでしょうか。

とはいえこのICAROS。ただ見た目がすごいだけじゃなく全身をくまなく鍛えてくれるのも嬉しいポイントです。

体幹や肩を中心に、首や太もも、そして腕やふくらはぎまで幅広く刺激してくれます。またそれ以外にも、体の平衡感覚や柔軟性まで向上させてくれるなど、まさに遊んで体を強くできるという夢のような機能が詰まっているんです。

もし機会があれば、皆さんも「THE BODY RIDE」で理想の体をVRで作ってみませんか?

「THE BODY RIDE」の公式サイトはこちら

山本牛臓麻布十番店

暖かい日や寒い日が極端な年末の東京ですが、今日は朝からかなり冷え込みがきついですね。こんな日はお鍋や辛いものを食べて体の芯から温まりたいところ。そんな時に足を運びたいお店が、麻布十番駅の2番出口から徒歩2分という距離にあるお店「山本牛臓 麻布十番店」です。

定番のもつ鍋や赤ちり鍋がおすすめ!

韓流酒場という名目でお店を構えているこのお店。冬にはたまらないもつ鍋ももちろんたまらないんですが、もう1つの看板メニューである「赤ちり鍋」もオススメの一品です。

一目でわかるような大きいお肉!食べる前に店員さんがはさみで切り分けてくれるのですが、焼肉の本場だけあってジューシーな味わいがたまりません。

お肉も野菜もたっぷり乗った具材に、甘さと辛さの絶妙なバランスがウリのスープがよく絡んでいくらでも食べられちゃいます。追加トッピングは肩ロースや鶏のせせりのほか、キャベツや玉ねぎ、えのきや豆腐など豊富に用意されているので、食べ足りない時はどんどん追加注文してほおばっちゃいましょう!

牛すじ煮込みもハズレ一切なしの絶品

そして、山本牛臓と言えば絶対に外すことができないのが「牛すじ煮込み」。

じっくり煮込みあげられ、しっかり味の染み込んだふわとろの牛すじは食べたらやみつきになるはず。麻布十番祭りでは露店でこの牛すじとビールが振る舞われたこともあるんですが、うらやましすぎますね!!

韓流酒場らしい定番メニューも満載

一品メニューはこの牛すじ煮込み以外にも、韓流酒場という店名らしい定番メニューが並びます。海鮮や豚、青唐辛子など多彩な味付けが魅力な各種チヂミや、さっぱりした味わいでおつまみに欠かせないナムルにキムチ、ご飯も食べたい方には石焼ビビンパだって用意されています。

そして韓国料理と言えばやっぱりお肉!新鮮なお肉を贅沢に使った焼きレバーや炙りユッケもあり、お酒の肴に良し、単独で食べて良しのメニューばかりです。

まだまだ続きそうな東京の厳しい冬。冷えた体を温めて楽しい時間を過ごす場所に、ぜひこのお店を選んでみてください。

お店情報はコチラ

(画像は公式ページより引用)

女子に人気のビオセボン麻布十番店

オシャレ女子に人気のオーガニックストアの「ビオセボン」が麻布十番にオープン!

3ヶ月の期間限定で「BROWN SUGAR 1ST. TOKYO ORGANIC」の新商品を味わえる!

現在「ビオセボン」では、12月9日(金)から期間限定のショップがオープンしているのをご存知ですか?

麻布ガーデニアからもすぐ近く「ビオセボン」同様にオーガニックを目指した「ギルトフリー」のお菓子を販売していて、人工香料や着色料、あとは動物性の食品を一切使っていないのが最大の特徴です。

普段は神宮前にお店を構えているんですが、改装工事を行っている3ヶ月間だけ、新商品を販売してます。

もしも麻布十番へ遊びに来た時には、このスイーツを食べて見るのはいかがですか?

「ギルトフリー」ってそもそもなに?

最近では「オーガニック」という言葉も随分聞きなれた単語になりましたが、ここにきてまた新しい言葉が出てきましたね。「ギルトフリー」って一体なんなんでしょう?

「ギルトフリー」は英語で書くと「guilt free」となります。「guilt」は「罪悪感」といった意味があるんですが、それが「free」なわけですから「罪悪感なし」という意味みたいですね。

お菓子と言えば子供も大人も大好きな食べ物ですが、カロリーが高かったり体には良くないものだったりって、あまり良いイメージはないですよね。だからせっかく美味しく食べたのに、後になって「あ〜あ、また食べちゃった…」なんて罪悪感を抱いてしまうことがあります。

「ギルトフリー」というのは、そうしたお菓子を食べることで感じてしまう罪悪感がない、体に優しい材料だけで作られたもの、という意味があるんです。

「BROWN SUGAR 1ST. TOKYO ORGANIC」はHPでも真っ先に書いてありますが、「わが子に食べさせたいかどうか?」というシンプルかつ本質的な問いに沿って食材を選び抜いています。

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そういうこだわりで作られるお菓子だからこそ、体も心も満足できるというわけですね。

公式サイトはこちら

麻布十番商店街にオシャレ女子に人気店

麻布十番・六本木エリアの人気店シリーズ。

オシャレ女子に人気の新規オープン店をご紹介します。 麻布ガーデニアから徒歩五分、麻布十番商店街に「ビオセボン」が新規オープン

最近ではオーガニックをテーマにした数々の飲食店がオープンしていますが、今年12月麻布十番に日本でも最大規模となるオーガニックスーパーの「ビオセボン」がオープンしました!

フランス発の「ビオ」スーパーマーケット

ビオセボンは2008年にパリで創業したスーパーマーケットで、現在ではヨーロッパ各地で100店舗以上の大規模展開をしている人気店です。

名前にもある「ビオ」というのは、「人工的に手を加えていない、自然のまま」といった意味。例えば農薬の使用や遺伝子組み替え、そのほか化学調味料などの使用が禁止されている以外にも、数々の規定をクリアした製品を指します。

「ビオセボン」が誕生したフランスは農業立国で、有機農業を政策で奨励してきました。今ではビオ製品としての規定をクリアしたものに「ABラベル」というものが貼られているんですが、フランス国内では知らない人はいないほどに認知されています。

厳しい食品管理を行ってきた国で生まれたオーガニックスーパーというのはかなりの安心感がありますよね。

オーソドックスかつマニアックな商品ラインナップも魅力

女性に限らずオーガニック志向が高い人にぴったりな食品・食材が取り揃っているお店ですね。

とはいえ、商品のラインナップは普通のスーパーと変わりません。野菜や肉・魚はもちろん、惣菜やお弁当もあればフランス発祥のお店らしくチーズ・ワインなども豊富です。

惣菜はサラダを中心に揃っているので、仕事帰りの夜食に食べるものとしても健康に良さそうです。オーガニック食品とワイン、チーズで優雅なひと時を送るのも楽しいですね。

麻布十番駅からアクセス抜群!麻布十番商店街で営業中

そんな「ビオセボン」があるのは、麻布十番駅から徒歩3分ほど、麻布ガーデニアからは徒歩五分ほどの麻布商店街場中央広場の直ぐそばにもあり、アクセスは抜群ですね。

営業は不定休ですが、10時から22時と夜遅くまで営業してくれているので、仕事帰りにも立ち寄りやすいのも大きな魅力です。

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2019.08.10

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