スペースシャトルと同じ断熱塗料

住宅リフォームのテレビ番組「劇的ビフォーアフター」こちらの番組で先日、断熱塗料のガイナが取り上げられていたようです。
この断熱塗料ガイナは、スペースシャトルにも使用されていましたが、実は今から3年も前に、麻布ガーデニアでも使用しています。

麻布ガーデニア敷地

外壁工事の為に、足場を組んだ日の画像です。この足場2日で組み終わりました。

せっかくですので、麻布ガーデニアの敷地の説明をすこし、
オレンジの枠が見える5台分はコインパーキングとなっています。

庇の奥が入口エントランスになっていまして、庇の下にテーブルとベンチがあり喫煙スペースにもなっています。

エントランス前、大理石の石段の手前には車4台分のスペースと、画像には写っていませんが、右側手前側に駐輪場があります。
活かしきれてはいませんが、広々としたスペースがございます。

エントランスで餅つき

昨年の年末の餅つきの風景です。エントランス前で毎年やっています。

サンタの裏側にベンチとテーブルがあります。この時はまだベンチではなく丸椅子でした。

エントランス

話を外壁塗装に戻しますが、建物正面は北側になります。
西側に六本木ヒルズ、東側に東京タワーが見えます。
建物裏手の南側は、日当たりが非常に良く、さらに窓の大きな部屋になります。通常のお部屋ではいい事ですが、シェアハウスですから部屋の広さは、ほんの少々コンパクトに仕上がっております。
オープン前そのお部屋は冬でも、日の当たる日中には、暖房をつける必要がないぐらい、室内の温度があがりました。

冬場でこの室温では真夏はさすがに厳しいと思い、どうせなら断熱塗料をとなりましてガイナに行き着きました。

607号室

このお部屋はバルコニーにも出れて解放感があります。綺麗にお使い頂いてるようでありがたいです。

407号室

女性専用フロアの一室です。奥の下面と上一部は窓を埋めています。暑さというより単に部屋に対して窓が大きすぎたせいですが。

下の画像のお部屋が、スタンダートフロアで一番広い部屋となります。こちらも手前下面の窓を埋めております。

210号室